まるで絵本の中の世界…憧れの北軽井沢「つくつく村」で叶えたい7つの楽しみ方


ずっと行ってみたかった、北軽井沢にある「森のDIYコテージ つくつく村」。

この場所を初めて知ったのは何人かの方のインスタグラムでした。

一目見るなり、そのあまりの絵本の中のようなかわいい世界観に一目ぼれ…!

そしてついに憧れのつくつく村に泊まってきました。

念願だったつくつく村で過ごす時間は1分1秒でも惜しくて、「せっかくなら」とやりたかったことを全部詰め込みました(笑)

そして、想像以上に素敵だったつくつく村のことを紹介したい!と思ったのですが、なんとなく、こんなにメルヘンな場所をただのレポートとして書くのはもったいないなぁと思い。

そこで、これから行く人にぜひおすすめしたいつくつく村での過ごし方を「つくつく村で叶えたい7つの楽しみ方」として、ご紹介することにしました!

それぞれの楽しみ方は、おすすめの時間帯も一緒に紹介しています。

つくつく村を満喫するためのヒントとして参考になれば嬉しいです!

1.<朝6:00>朝は鳥のさえずりと太陽の光で目覚めたい

森の中にあるつくつく村。

朝は鳥のさえずりと、窓から差し込む太陽の光で目覚めます。

つくつく村のコテージには、すべての窓にカーテンがついていません。
それは「森の中の景色を楽しんでほしいから」というオーナーご夫婦のはからい。

確かに、窓の外はどこから見ても森の緑がまぶしくて、ついつい見とれてしまう。

他のコテージからも離れてるため、人目も気にならない。

陽が昇って沈むまで、太陽の光とともに移り変わる森の景色を味わえるのも楽しみの1つ。

目覚ましではなく、鳥の声と太陽の光で目覚める朝がこんなにも心地いいなんて…!

いつもならぎりぎりまで寝ていたい私も、あまりの気持ちの良い朝に「早く起きて一度しかないつくつく村での朝を満喫したい…!」と、ワクワクが抑えられませんでした。

2.<朝6:30>猫足バスタブで太陽の光を浴びながら朝風呂に浸かりたい

朝日を浴びて自然と目が覚めたら、そのままバスタブにお湯をためてゆったり浸かりましょう。

つくつく村のお風呂は、憧れの猫足バスタブ…!
金色でレトロな蛇口などは海外から取り寄せたものなんだそう。

もう、絵本の中を飛び越えて映画の世界にいるみたい…!

そしてお風呂にも大きな窓がついてるので、陽の光と森の緑に心が洗われます。
窓を開ければ、早朝の森のひんやりとした空気がまたとっても気持ち良い…!!

朝からのんびりお風呂だなんて、それだけで贅沢。

3.<朝8:00>早朝の森のテラスで挽きたてのコーヒーが飲みたい

さてさて目が覚めたら、挽きたてのモーニングコーヒーはいかが?

キッチンには、丸山珈琲のコーヒー豆と、カリタのコーヒーミルが置かれているのも嬉しい。

いつもは時間がない朝も、つくつく村ではとことん丁寧に過ごしたくなるから不思議…!

ゆっくり豆を挽いたら部屋中にコーヒーの良い香りが漂ってきます。

COSTA NOVAのマグカップに熱々のコーヒーを注いだら、冷めないうちにお庭へ。

朝は特に涼しい森の空気を感じながらのコーヒータイムは格別。

目の前にはみずみずしい新緑が広がっています。

何度も新鮮な森の空気を吸い込みながら、「毎日、朝を迎えるのがこんなに楽しみなら良いのに…」と思わず呟きたくなってしまうほど、つくつく村の朝じかんは素敵でした。

4.<朝9:00>気分は絵本の中の主人公、花柄のワンピースで朝の森をお散歩したい

いつもなら仕事を始める時間ですが、今日は「何もしない」をする、と決めてみるのも良いかも。

朝の森はひときわ気持ちいいので、辺りをお散歩してみることにしました。
つくつく村の敷地内は、コテージ以外も細かく凝って作られているので、ぜひ探検してみてくださいね。

そうそう、「絵本の中の世界」をとことん楽しむために、森の中にぴったりな花柄のワンピースも忘れずに。

気分は絵本の中の主人公。

かごバッグを持って、風景に溶け込むように写真を撮ってみましょう。

ポイントは、少し遠くから撮ってもらうこと。

自分だけの絵本が完成しちゃいますよ♪

5.<昼11:00>ランチはちょっぴり贅沢に、近所で評判のピザが食べたい

早起きして森で遊んでたらお腹が空いてきたので、土日は行列が絶えないと評判の「嬬恋高原ブルワリー」へ。

地ビールを醸造するビール工場が営むイタリアンレストランです。

おすすめは、本格的なピザ窯で1枚1枚ていねいに作るピザ。

土日は人気すぎて、メニューには「できればピザの注文は人数の半数にお願いします」とお断りがあるくらい。

私たちが行った金曜のオープン直後は空いていました。

今回は「2名様セット」というピザとパスタのランチセット(2980円)を注文。

ピザは「アンチョビとキャベツ」
パスタは「和風きのこ」にしました。

生ハムのサラダとドリンクが2つ付きます。

生ハムサラダのドレッシングが、にんじんの自家製ドレッシングでとてもおいしかった!

ピザは薄めの生地なのでぺろっと食べられてしまいます。
耳の部分がカリカリでチーズたっぷり。

パスタも出汁が効いててとてもおいしい…!

そしてなんと言ってもこのロケーション!

窓からは雄大な浅間山が一望できます。
辺りには緑や畑が広がっていて気持ち良い眺め。

嬬恋といえばキャベツが有名ですが、新鮮な嬬恋キャベツをたっぷり使ったサラダも人気なんだとか。

他にも地元の新鮮な野菜を使ったお料理や、こだわりの嬬恋高原ビールもイチオシです。

6.<午後3:00>薪ストーブの前でロッキングチェアに揺られて読書したい

お腹いっぱいになったら眠くなってきたので、お部屋でひと休み。

つくつく村には本物の薪ストーブがあるのです…!

ちょっと肌寒くなってきたら薪ストーブを焚いて、ロッキングチェアに揺られながら本でも読もうかな。

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このお部屋は大きな横長の窓が2面もあるので、お部屋にいながら外の景色も楽しめちゃう。

森の風景も楽しみながら、ストーブが温まってきたら、いつのまにかウトウト…。

憧れの薪ストーブとロッキングチェアを同時に味わえるなんて、本当に夢みたいな時間でした。

これだけ心地よい環境が整ってたら、お昼寝も「今日の予定」の1つに加えられそう…!

7.<午後5:00>三角屋根の屋根裏部屋で「暮らすように旅する」を味わいたい

2階には屋根裏部屋も。

屋根裏部屋ってなんでこんなにワクワクするんだろう…!

「こんなお部屋が自分の部屋だったら良いのに!」
つくつく村なら、そんな理想も叶えてくれる“暮らすように旅する”ことが体験できます。

お部屋にさりげなく置いてある小物もいちいちかわいいので、とことん「理想のシーン」を再現しちゃいましょう。

ベッドにトランクを広げて「明日は何を着ようかな?」なんて、まるでこの部屋に住んでるみたい。

【番外編:つくつく村周辺のおすすめ情報】

ここからは番外編。
つくつく村を一歩出て、快適に滞在するためのおすすめ情報です。

もちろん、せっかく来たつくつく村のコテージだけでまったり過ごすのもおすすめですが、近くにもオーナーご夫婦が教えてくれたお店などがあるのでご紹介しておきますね。

ご飯におすすめのお店

つくつく村では、ご飯は提供していないので

  • 周辺のスーパーなどで買い出ししてきて自炊
  • BBQセット(2,000円)をレンタルして食材を買ってきてBBQする
  • 周辺のお店で外食

のいずれかになります。

今回はオーナーご夫婦から教えてもらった周辺のおすすめのお店をご紹介します。
詳細はそれぞれの公式サイト等をチェックしてみてください。

(参考:DIYコテージつくつく村 公式サイト

この中から、私たちは

  • 夜ごはん:「和食 あやめ亭」
  • お昼ごはん:「嬬恋高原ブルワリー」

に行ってみました。

※この辺りは定休日が不定期なお店が多いので、事前に電話などで営業してるかどうか確認することをおすすめします!また、営業時間も夜7〜8時頃には閉まるお店が多いのでご注意ください。

「和食 あやめ亭」

本格的な和食料理が、お手ごろ価格で味わえました。

私が頼んだのはカツ煮定食。

ボリュームがあって、お肉がおいしくとっても満足でした!

「嬬恋高原ブルワリー」については、さきほどご紹介してるので読んでみてくださいね。

おすすめの近くの温泉

つくつく村がある群馬県の北軽井沢は、近くに草津温泉や万座温泉などもある、温泉の宝庫。

時間があれば周辺の温泉へお出かけしてみても良いかもしれません。

中でもオーナーご夫婦から教えてもらった、近くのおすすめ温泉は以下の3つ。

  • ホテルグリーンプラザ 暁の湯
  • http://www.hgp.co.jp/inf/Z10/hgp/spa.html
    <料金>
    大人:1,230円 子供:620円
    ※フェイスタオル レンタル(バスタオルは有料:210円でレンタル)

    <営業時間(日帰り温泉)>
    12:00~23:00

  • つつじの湯
  • http://www.tsutsujigaokafarm.co.jp/
    <料金>
    大人:600円 子供:300円

    <営業時間(日帰り温泉)>
    10:00〜22:00

    <定休日>
    水曜日(祝日の場合営業)
    ※ 7月中旬より8月末まで無休

  • ホテル1130
  • http://www.karuizawaclub.co.jp/hotel1130/relaxation/
    <料金>
    大人:1,180円 子供:570円

    <営業時間(日帰り温泉)>
    14:00~20:00
    (※ゴールデンウイーク・夏期・年末年始・その他連休日等繁忙期のご利用時間は14:00~17:00まで(最終入場16:00))

 
この中から、一番遅い時間までやっていた「ホテルグリーンプラザ 暁の湯」へ。

(参照:ホテルグリーンプラザ軽井沢の温泉【暁の湯】

ホテルグリーンプラザ軽井沢は、ホテルとしても一流ですので、温泉は平日の夜でも比較的多くの人でにぎわっていました。

中はさすがホテルの温泉、脱衣所も広くて清潔で、浴室は

  • 内風呂1つ
  • 露天風呂あり(洞窟風呂など、温泉は3つほど)
  • サウナあり

といった感じ。

どのお風呂も広めで、ゆったりお湯につかることができました。

【つくつく村で次回叶えたいこと】

つくつく村があまりにも素敵すぎたので、1泊2日の滞在では正直足りないくらいでした。

今回訪れたのは5月初旬の新緑の季節

この時期の北軽井沢は本当に緑がみずみずしくて、つくつく村に向かうまでの道のりもとっても美しかったです。
空気も澄んでてほどよい暖かさでとっても過ごしやすい。

これからつくつく村に泊まる方にはぜひこの新緑の季節をおすすめしたいのですが、、

オーナーの奥さまにチェックアウト時に「秋や冬も素敵なのでぜひまたいらしてくださいね」と教えていただきました。

そう、緑まぶしい春もとっても気持ちよくて素敵なのですが、

  • 夏でも高原にあるので涼しく快適に過ごせます。虫もいない…!
  • 秋はこの一面の緑が美しい紅葉に…薪ストーブの前でぬくぬく
  • 冬は一面の銀世界…!実は、嬬恋村に移住してきた方々が口を揃えておすすめするのは冬なんだそう…!まっしろの雪に、なーんにも音のない静かな世界。

と、四季それぞれに魅力がありそう…!

そこで、もしまた泊まる機会があれば叶えたいことを妄想してみました。

おままごとみたいなキッチンでお料理したい

今回は時間がなくて活用できなかったキッチン。

キッチンに揃えられた調理道具も1つ1つにこだわりが感じられて、とっても素敵なのです。

ル・クルーゼストウブのお鍋や、おままごとみたいにかわいいキッチンも使いたかった…!

ということで、次回は何人かで泊まってBBQやコテージの中でご飯を手作りしてみるのも楽しそう。

旅先でもお料理するなんて、その土地で「暮らしてる」気分が味わえてワクワクしませんか?

あえていつもより凝ったお料理にチャレンジして、シルバニアファミリーみたいな世界をつくりあげたいと思います(笑)

夜はおうちの中で野外シアター気分を味わいたい

ロッキングチェアと薪ストーブがあるお部屋には、大きなテレビといくつかの映画のDVDなどが置かれてありました。
こちらも時間がなくて今回はまったく見られませんでした…。

次はぜひ、部屋を真っ暗にして、キャンドルとガーランドライトを灯してお気に入りの名作映画を観たいな。

このお部屋の素敵なところは、カーテンがない大きな窓が2つあるので、まるで夜の森の中で野外シアターを観てるような気分が味わえそうなところ。

しーんとした真っ暗な森の中で、キャンドルとライトの明かりだけの世界はきっとロマンチックなはず…!

そこにキャラメルポップコーンと、ホットココアに焼きマシュマロを入れて準備すれば完璧。

自分だけのナイトシアター、想像するだけでワクワクしてきた…!

【つくつく村を、おうちで叶えるためのおすすめのツール】

今回ご紹介した「つくつく村で叶えたい7つの楽しみ方」ですが、「つくつく村まではなかなか行けない…!」という方のために、おうちで「つくつく村気分」を味わえるグッズをご紹介したいと思います。

これさえあればどこにいたって気分はつくつく村♪

近場のキャンプ場やコテージで泊まる際に持って行くのも良いですね!

私も次につくつく村へ行けるまでは、キャンプする時などに使ってみようと思います。

丸山珈琲のこだわりのコーヒー

コーヒーのことは正直詳しくないのですが(笑)
つくつく村のキッチンに置いてあった「丸山珈琲」は、地元・軽井沢で創業した、とっても高品質のコーヒーなんだそう。

実際に飲んでみると、豆を挽いた時の香りがとても良く、酸味が強めの味でした。

東京にもいくつか店舗はあるみたいですが、「試しにすぐ飲んでみたい」という方は公式のオンラインストアでも買えるのでこちらからどうぞ。

丸山珈琲オンラインストア

レトロでかわいい!カリタのコーヒーミル

なんと言ってもこのクラシックなデザイン…!
置いてあるだけでおしゃれ度がアップします。

写真にも映えるし、キャンプでも大活躍間違いなし。
この、一見手間がかかる感じが「ていねいな時間」をつくってくれるんですよね。

ゆったりとしたコーヒータイムのお供にぜひ…!

合わせてこちらのセットもおすすめです。

くすんだ色合いがおしゃれ!COSTA NOVAのマグカップ

ポルトガル発の陶器ブランド「COSTA NOVA」のマグカップです。
このシンプルなのにかわいい落ち着いた色使いがなんとも素敵…!

このマグカップにコーヒーを注げば、なんだか気分も上がって仕事もはかどりそう。
もちろん、朝のコーヒータイムや、休日のリラックスタイムにも。

テーブルが一気におしゃれに見えるマグカップは色違いでそろえても素敵ですね。

憧れのロッキングチェア

ロッキングチェアで読書すれば、ゆったりコテージ気分を味わえます。

リビングや書斎に置くだけで、インテリアとしても優雅な雰囲気に。

食卓がおしゃれになるル・クルーゼとストウブのお鍋

見た目もおしゃれで機能面でも安心のル・クルーゼやストウブのお鍋はやっぱり憧れですよね。
あえてお鍋のまま食卓に出すことで、ふだんのお料理もぐっとおいしそうに見えます。

寒くなってきたらこのお鍋で温かいシチューやスープを作るのも良いですよね。

しっかり煮込めるので、キャンプなどにも活躍しそう。

1つは欲しいル・クルーゼやストウブ…!
思い切って、これならお料理するのも楽しくなること間違いなし。

「つくつく村」の紹介

【住所】
〒377-1615
群馬県吾妻郡嬬恋村大字鎌原1053-11974

【アクセス】
<車の場合>
Google MAPで「つくつく村」を検索

<電車の場合>
◾️軽井沢駅
下車後、

・草軽交通(「北軽井沢バス停」まで)
・西部高原バス(「鬼押出し園バス停」または「すずらん坂バス停」まで)

のいずれか。

バス停からつくつく村までは車での送迎があります。

◾️JR万座・鹿沢駅
下車後、

つくつく村までは車での送迎があります。

<直行バス>
渋谷駅〜「北軽井沢バス停」までの直行便バスがあります。
※9:35 渋谷発 ~13:25 北軽井沢着 の最終便で向かいましょう。

バスの時刻表や、各アクセスの詳細は以下の公式サイトをご確認ください。

DIYコテージ つくつく村 | アクセス

【コテージの種類】
つくつく村には2種類のコテージがあります。

私が今回宿泊したのは「南仏コージーコテージ」。

まったりコテージ泊もとっても素敵だったけど、次回は大人数で冬のログハウス泊も楽しそうだな、と思います!

<北欧ログハウスコテージ>
2〜6名で利用できる、北欧風の本格ログハウスです。
冬は薪ストーブでぬくぬくあったかいひとときを過ごせます。

大人数で楽しく宿泊するのにおすすめです。

 

<南仏コージーコテージ>
2〜4名用のコテージ。
4月〜11月中旬のみ営業。

絵本の中に出てきそうな一軒家。
窓からは森の景色を楽しみながら、太陽の光がたっぷり差し込みます。

「コージー」は「居心地のいい、こじんまりとした」という意味。
少人数でまったり過ごしたい時におすすめです。

 

<おさらい>「つくつく村」で叶えたい7つの楽しみ方

今回私から提案する、「つくつく村」で叶えたい7つの楽しみ方はこちらでした。

  1. <朝6:00>朝は鳥のさえずりと太陽の光で目覚めたい
  2. <朝6:30>猫足バスタブで太陽の光を浴びながら朝風呂に浸かりたい
  3. <朝8:00>早朝の森のテラスで挽きたてのコーヒーが飲みたい
  4. <朝9:00>気分は絵本の中の主人公、花柄のワンピースで朝の森をお散歩したい
  5. <昼11:00>ランチはちょっぴり贅沢に、近所で評判のピザが食べたい
  6. <午後3:00>薪ストーブの前でロッキングチェアに揺られて読書したい
  7. <午後5:00>三角屋根の屋根裏部屋で「暮らすように旅する」を味わいたい

 
東京からも直行バスで4時間半ほどで行けるつくつく村。

友達同士のリラックス旅も、パートナーとの記念日、ご両親へのご褒美旅行など、色んなシーンで特別な思い出となってくれるはず。

ぜひ、これからつくつく村に泊まる方は参考にしてみてくださいね。

他にも、おすすめの過ごし方があればぜひツイッターやインスタグラムで教えてください♪

>>てい えみのツイッター

>>てい えみのインスタグラム

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ていちゃん

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自然女子インスタグラマー/ブロガー🌻ブログやインスタで自然や四季を感じるスポットを発信してます➡@emitei 世界中の美しい景色を体験して発信したい。たまにwebライターと田舎フリーランス養成講座で運営スタッフやってます。 ■詳しいプロフィールはこちら

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